社宅・社宅代行・借上げ社宅・借上社宅・社宅管理・賃貸事務所・社宅管理代行のパイオニア『長谷工ライブネット』

長谷工ライブネットのネームバリュー

社宅・寮の「総合窓口」として、きめ細かくトータルに

長谷工ライブネットでは社宅・寮の管理代行オペレーションにとどまらず、社宅運営の制度設計やシステム開発を含む戦略的アウトソーサーとして広範なサービスをご提供しています。さらに長谷工グループの総合力を活かし、不動産に関するあらゆるご相談をお受けしています。

どこに依頼しても同じだとお考えではありませんか?

1:綿密なコンサルティング

●既にアウトソーシングしているが、業務が一向に削減されない。
●業務のアウトソーシング以前に、社宅規定や社宅政策全体を見直したい。

長谷工ライブネットは、まずコンサルティングから始めます。
各社各様の問題点を抽出し、社宅制度から社宅業務の細部にいたるまでをパートナーとして専門的な立場から検討。ベストソリューションをご提案します。

現在の社宅管理代行プラン、御社の実情にフィットしていますか?

2:オーダーメイドプランの作成

●こちらのニーズに合わせてもらえず、決まった形のプランでしか対応してもらえない。
●敷金問題を解消したい。社宅に関する予算管理を簡略化したい。

長谷工ライブネットの社宅管理代行は、すべてがオーダーメイドのサービスです。
企業様のニーズに合わせて基本プランをカスタマイズ。ご要望や実状に即してきめ細かくお応えします。また、事務所賃料の支払い代行など、社宅管理以外の代行もあわせてお受けしています。

費用対策に満足されていますか?

3:高いコストパフォーマンス

●社宅関連費用を圧縮したい。
●アウトソーシングの内容を見直して、業務委託費用を圧縮したい。

長谷工ライブネットでは社宅コストの圧縮に向けて、多角的な観点からの総合的なコンサルティングも行っています。アウトソーシング費用についてもニーズをふまえ、費用対効果をご実感いただけるプランをご提案します。

たとえば「社宅使用料・経費仕訳等各種データが欲しい」といった場合の対応は?

4:ハイレベルな基幹システムとWEBシステム

●代行会社基幹システムの正確なデータを、社内でも使えるようにしてほしい。
●webからデータをダウンロードしたり、社員が手続きの進捗確認などをできるようにしたい。

長谷工ライブネットでは、あらゆる管理データを基幹システムに蓄積。
各社仕様のカスタマイズで、固有の項目別データもシームレスにご提供できます。
またオンラインシステムの「HASEKO社宅NAVI」は、当社ならではのサービスです。

個人情報の漏洩や流出対策、きちんとチェックできていますか?

5:万全のセキュリティー体制

●個人情報が満載の管理データ、流出防止対策は委託にあたっての必須条件だ。
●当社に送られるべきFAXが、誤送信されてしまったことがある。

長谷工ライブネットは情報セキュリティマネジメントシステムを確立しており、
国際規格であるISO/IEC27001の認証を取得。個人情報や法人情報はもちろん、
サーバなどの管理も徹底。担当者以外はアクセスできない体制をしいています。

物件に対する社員様のご不満はありませんか?

6:豊富で迅速な物件紹介力

●「物件の紹介数が少ない」「紹介された物件が気に入らない」といったクレームが多い。
●自社物件しか紹介されない。地方物件については対応してもらえない。

長谷工ライブネットでは社員様とのコミュニケーションを大切にすることで
クレームの減少に努めています。まずは直接ご連絡をとって詳しくご希望をうかがい、
優良物件を多数ご紹介。自社取り扱い物件のほか、他社物件の手配も可能です。
また、地方物件も全国優良不動産ネットワークを通して迅速にご紹介します。

部長や役員クラスの単身赴任、物件手配だけで大丈夫ですか?

7:多彩な社員様向けサービス

●長期の出張にも対応してほしい。管理職の単身赴任には、それなりの物件が必要だ。
●家具・家電をレンタルしたいという社員が増えてきた。

長谷工ライブネットでは、マンスリーマンションやホテルライクなサービスが特徴の
サービスアパートメント、家具・家電のレンタルなど、さまざまなサービスをご用意。
また、転勤中のご自宅マンション活用に関するご相談も承っています。

保有不動産の資産効率低下にお悩みではありませんか?

8:社有社宅等のCRE(企業不動産)ソリューション

●社有社宅跡地のオフバランス化を図りたい。
●稼働率の低下した社有社宅を賃貸マンションに用途変更して、収益化を図りたい。

長谷工ライブネットでは、保有不動産に関するCRE戦略策定コンサルティングも
承っています。ご売却によるオフバランス化、転用や建て替えによる収益化など、
資産効率向上に向けた戦略を長谷工グループの総合力でバックアップいたします。

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