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不動産投資物件を始めたい

不動産投資のメリット:賃料収入を自然な形で次の世代に

相続時精算課税制度の利用

投資用不動産をお子様に贈与し、不動産の賃料収入を生前からお子様が受取る形にしていくのは親の財産をお子様に承継させていくことになり、相続税対策の有効な手段です。
その際に贈与税をかからないようにするには「相続時精算課税制度」を利用されるのもひとつの選択肢です。
同制度は親から子に贈与しても2,500万円(超過する金額については一律20%の贈与税が課せられます)は贈与時点では課税されず、親の相続が発生した時点で相続財産として相続税が課税される制度です。

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